ドメイン取りました
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しばらく更新お休みしてました。このところ、自宅サーバを集中していじったので、そのときのメモなどを何回かに分けてアップして行こうと思います。
さて、わたしは今、自家焙煎コーヒー販売のネットショップを開業するための準備をやってます。そのあたりの話は別ブログ(「焙煎珈房 蝸牛の宿」)の方で書いてますが、今回のサーバいじりは、ネットショップ開業に向けて自宅のサーバ上にショップシステムを構築するための準備作業という位置づけ。
うちの宅内ネットワークは「ネットワーク構成の変更」で書いたとおり、家庭用ルータを2段かませた構成になってます。で、ショップシステムにはお客様の個人情報が蓄積されることになるので、2段目のルータの内側の内部ネットワークに配置したいわけです。前回の記事「poundの導入」でpoundを入れてみたのは、内部ネットワークに配置したWebサーバにリクエストを転送するためのリバースプロキシが必要だったからなんですが。導入したpoundの挙動が何か怪しい。負荷をかけるテストをしたわけでもないのに、続けてアクセスするとアクセス拒否されたり、ふと気付くとリバースプロキシの動作がやけに遅くなって、サーバにログインしてみるとpoundのプロセスがメモリを食い潰していたり。設定がおかしいんじゃないかと思って調べてみましたが、あまり有益な情報が見つからずpoundでリバースプロキシを構成するのは断念しました。
代わりに現在tracを運用しているApacheに設定を加えて、リバースプロキシとしても動作させるようにしてみました。内部でホスト名を解決できるように内部用のDNSを導入したり、SSLを中継する設定ではまったり、えらく苦労しましたがどうにか動くようになりました。そのあたりの経緯なども詳しく書いてみようと思います。
さて、肝心のネットショップですが、現在のところ、ホームページをCMSシステムのMODx、ブログをWordPress、ショップシステムをZenCartとPHPベースのシステムで揃えることに。ほんとはブログにはMovableTypeを使いたかった(なんとなくSEO的に有利なイメージがあるので。。。)のですが、商用利用だとライセンス料も必要だし、PHPとPerlがApacheプロセス上に常駐するのはあまりにメモリのムダな気がするので。。。
MODx、WordPress、ZenCartの導入作業は比較的ノートラブル。ショップ運用に向けた設定(SSLアクセスを認識させる設定とか)でちょっとはまりましたが。このあたりの導入手順のメモも書いていこうと思います。
ToDoリストがあふれているので、のんびりペースの更新になると思いますが、興味のある方はヲチしてくださいませ。
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うちのネットワークはルータ2台の構成なので、DMZにリバースプロキシを立てて動的なリクエストを内部ネットワークのWebサーバに送れるように、poundっていう軽量(らしい)リバースプロキシを導入してみました。
OSはCentOS4。通常のリポジトリにはpoundは入ってないので、RPMForgeを利用しました。
まずは、RPMForgeのリポジトリを利用できるようにするための設定。
yum install yum-plugin-protectbase
でprotectbaseプラグインをインストールした後、/etc/yum.confの[main]セクションに次の行を追加。
plugins=1
次に、/etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repoを編集。[base]セクションと[update]セクションに次の行を追加。
protect=1
[base]セクションと[update]セクション以外には、
protect=0
を追加します。
そして、GPG署名とRPMForgeのリリースパッケージをダウンロードした後、署名を確認。
rpm --import http://dag.wieers.com/rpm/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
wget http://dag.wieers.com/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el4.rf.i386.rpm
rpm -K rpmforge-release-0.3.6-1.el4.rf.i386.rpm
OKならパッケージをインストール。
rpm -i rpmforge-release-0.3.6-1.el4.rf.i386.rpm
以上を実行したら設定が正しくできているかを確認。
yum check-update
を実行して
Loading "protectbase" plugin
...
xx packages excluded due to repository protections
という行が表示されればOK。
だいたいこんな感じですが、正確なところは、CentOS Wiki: Installing RPMForgeを参照してください。
そして、poundのインストール
yum install pound
...
Installed: pound.i386 0:2.3-1.el4.rf
Complete!
であっけなくインストール終了。
そしてpoundの設定。
参考サイト:
まず、poundの実行ユーザとグループを追加
adduser pound
addgroup pound
設定ファイル/etc/pound.cfgを以下の内容で作成
#Global settings
User "pound"
Group "pound"
LogLevel 1
Alive 60
Daemon 0# Pound server settings
ListenHTTP
Address 192.168.1.xx
Port 8080
End# Backend server settings
Service
HeadRequire "Host: .*host.somedomain.com.*"
BackEnd
Address 192.168.1.xx
Port 80
Priority 9
End
End
ルータの設定を間違えたたりして少し苦労しましたが、とりあえず動きました。
もうちょっと詳しいことは、また今度。
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壊れていた2台のPC、直りました!
昨日、ヤフオクで落札した電源コネクタの変換ケーブルとPentium III 600MHzが届いたので、早速、壊れていたPCに取り付けました。
まずは、電源ユニットが壊れて新しい電源ユニットと交換しようと思ったものの、マザーボードに繋ぐコネクタのピン数が合わなくて取り付けられなかったeMachinesの方から。
落札した変換ケーブルはこんなの。
片側を新しい電源ユニットから来ている24ピンのコネクタに接続し、もう一方の20ピンの側をマザーボードに接続。あとは、HDD、CDD、FDDの電源コネクタを繋いでOK。ちょっと緊張して電源投入すると、見事起動!増設したメモリもきちんと認識されて1GBになってる。GigabitのNICも入れたので、そのドライバをインストールして、ハブに接続。ハブの1000Mランプが点灯して、こっちもOK(でも、せっかくGigabitのハブ買ったのに、GigabitでリンクしてるPCが2台しかないのでちょっと寂しいw)。
次は、CPUが怪しいGateway E-1400のCPU交換。電源ユニットもだけど、CPUの交換も初めてなので、ちょっとドキドキ。てゆーか、CPUの外し方分からないし。。。ファンは留め金をごにょごにょしたら外れたけど、CPUってどうやって外すの?いつものように他力本願、Googleさんに聞いてみたら、ドンピシャリなページがありました。ありがとうございました。
CPUの交換はちょっとおっかなくて尻込みしてたんだけど、やってみるとあっけなくできちゃうのね。左の写真が取り外したPentium III 800MHz FSB100MHzです。今回取り付けたのはPIII 600MHz FSB100MHzなので、ちょっと遅くなっちゃったケド。
交換は終わったけど、ほんとにCPU交換で直ったのか?起動して動かしてみるまで分かりません。電源投入して、CentOS 4.4のCDを挿入。何の問題もなくインストール画面が表示されて、サクサクとオプションをテキトーに指定して、インストール開始。ML350に比べるとやっぱりめっきり遅いです。ML350は20分ちょっとでインストール終わっちゃったのに、こっちは2時間近くかかったような。
起動後12時間ちょっとたったけど、まだちゃんと動いてます。CPU交換前は、BIOS画面すら出なかったり、インストール画面に行く前に固まっちゃったり、インストールが始まっても途中で止まっちゃったりしてたから、やっぱりCPUが原因だったみたい。
これで、2台のPCの修理が完了。めでたしめでたし。
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RH系のディストロでKVMスイッチ(CPU切り替え機)経由のマウスが動かないことってよくありません?うちのML350 G3にインストールしたCentOSもKVMスイッチ経由のマウスが動いてくれません。
検索してたらこんな記事を見つけて、早速試してみました。
買ったのはこれ。ヤフオクで580円でした。KVMスイッチから来ているPS/2のキーボードとマウスの端子をこのコンバータに繋いで、コンバータのUSB端子をML350のUSBポートに接続します。
接続後、リブートしてみると見事!!マウス動きました。これでマウスを使い分けたりしなくてよくなりました。
リンク先のFC3では、マウスとキーボード同時はダメだったみたいだけど、CentOSでは両方きちんと認識されました。ハードウェア検出で、PS/2キーボードがなくなったよーってのと、USBキーボードが増えたよーってダイアログが出たので、適切(てきとーとも言う)に設定して適切に動いてます。
でも、こことかも読むとFC4ではダメだったとか。万能の解決策じゃなさそうですね。。。CentOS 5はどうかな?
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先日、ヤフオクで落札したProLiant ML350 G3なんですが、届いたときには動作チェック用のWhiteBox Linuxが入ってました。WhiteBoxは更新頻度いまいちだっていうので、同じRHEクローンのCentOSをインストールし直そうということで。はじめてみたのですが、結構はまりました。。。
まずは、HPのHP内のSmartStartのページからリンクを辿って、SmartStart CD、Management CD、Firmware CDの3点をダウンロードしてCDに焼きました。
次にSmartStart CDをCDドライブに挿入して、ML350をリブート。SCSI 18.2GB5台でRAID5構成になっていたのを、3台をRAID5、2台をRAID0の2論理ドライブ構成に変更。スワップやらキャッシュやらは速いほうが良いと思うので、RAID0を使おうと思って。
SmartStartのメニューからハードウェアの診断なんかも一通りやってみて問題なさそうだったので、CentOSのCDに入れ替えてリブート。
ちゃんとCDからブートして、カーネルパラメタのプロンプトに。何も入力しないでインストールを開始。Xが立ち上がってインストール画面が表示されたけど。。。あ、マウスが動かないや。そう言えば、別のPCにFedoraCoreをインストールしようとしたときも、ダメだったっけ。RH系の最近のディストリビューションってどれもKVMスイッチ(CPU切り替え機)経由のPS/2マウスを認識してくれない。仕方ないので、マウスだけKVMを経由しないでML350のポートに直接繋いでリブート。
今回はマウスもちゃんと動いてくれて、サクサクとインストールを進める。パッケージの選択も適当に済ませて(今回はテストのつもりなので)、いよいよインストール開始。よかったよかったと思っていたら、ディスクのフォーマットの途中でハング。あれー?あれー?
あちこち検索して、Firmware CDを使ってファームのアップデートとか、ブートオプションでlinux acpi=off noapicを指定するとか試してみてけど、ダメ。
どこかで、CentOSの最新版にしたらインストールできたってのを見つけたので、新しいハードってわけじゃないしって思いつつも、最新版をゲト。マイナーが1つ上がってました(古いのは4.3、新しいのは4.4)。
これを焼いて起動してみたら、見事にインストール成功。今回も他力本願に解決しました。。。
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昨日から格闘しているGatewayのE-1400ですが、考え込んでいてもラチがあかないので動いているEssentialの部品と交換しながら不具合箇所の切り分けをすることにしました。ほんとは動いているPCをいじっておかしくなっちゃったらイヤなので、Essentialは開けたくなかったんですけど。。。
というわけで、E-1400とEssentialの両方を分解。
右がEssential、左がE-1400です。この写真では、E-1400のドライブユニットをEssentialに装着してます。型番は違うけど、中身はほとんど同じみたい。CD-ROM、FDD、電源ユニット、マザーボードあたりはまったく同じものが使われてます。筐体の作りも同じで、E-1400から外したドライブユニットが当たり前のように、Essentialにそのまま装着できました。
ちなみに、E-1400とEssentialのスペックはこんな風になってます。
| CPU | FSB | メモリ | HDD | |
| E-1400 | Pentium III 800MHz | 100MHz | 512MB(256MB×2) | 20GB |
| Essential | Pentium III 600MHz | 100MHz | 292MB(128MB+64MB) | ? |
E-1400のメモリは最初に疑惑をかけられて、秋葉原のジャンク屋さん?で買った動作確認済みの両面実装品に交換したばかりのもの。とはいっても、この構成でMemtest86にかけるとやっぱりエラーがボロボロ。相性問題?って疑惑も捨てきれません。
そんなわけで、E-1400の最初はドライブユニットをEssentialに載せて動作確認。問題なく認識されて、CentOSのインストールもOK。で、そのドライブユニットをE-1400に載せかえるとやっぱり動かない。電源投入しても画面が出なかったり、ブートローダまでは行くけどその後すぐにカーネルパニックで止まったり。
次に、ジャンク屋さんで買ったメモリをEssentialに載せて動作確認。これもCentOSのインストールOK。
やっぱりE-1400のPentium III 800MHzが怪しい。
ってことで、さっき、ヤフオクで探してみたらPentium III 600MHzだったら500円前後で何点か出てたので(800MHzもあったけどFSB133MHzのばっかり)、一番早く終了するオークションに入札して、1個落札しました。330円なり。
届いたら早速付け替えてみます。
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直りません。今、2台壊れてます。1台は普段の作業にメインで使っているデスクトップ機。もう1台は、サーバ用の予備機(っていうかメールゲートウェイ、HTTPリバースプロキシに使う予定のマシン)。
メインのPCは、電源ボタンを押してもまったく反応なし。電源ランプすらつきません。で、電源ユニットあたりからチッチッチッっ ていう小さな音が聞こえます。電源ユニットが壊れてるみたいです。で、秋葉原まで出かけて、交換用の電源ユニットを買ってきて交換したんですが。。。マ ザーボードに繋ぐコネクタのピンの数が違ってて挿さらない。変換用のコネクタがあるらしいので、ヤフオクで落札して届くのを待ってます(ダルいのでまた秋 葉原まで行く元気がない、、、)。
サーバ用の予備機(Gateway E-1400)は、Memtest86でメモリテストしてみたらエラーがいっぱい出たのでメモリ交換して、いったんCentOSのインストールには成功ました。でも、ネットワークがおかしかったり、起動したままにしておくといつのまにかクラッシュちゃったり。で、OSを再インストールしてみると、やっぱり途中で止まっちゃったり。Memtest86でエラーが出ても必ずしもメモリの異常とは限らないらしいし、もしかしてメモリじゃなくてCPUがいかれてるのかもしれません。CPU交換ですか? orz....
ぶっ壊れPCに囲まれてテンション下がり気味の今日この頃。。。
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そうそう。冒頭の「お知らせ」にも書いてますが、独自ドメイン取りました。ずーっと前から取りたかったんですけど、やっとこさって感じです。
ドメインの取得とDNSは、DynDnsを利用してます。ずっと以前から自宅サーバに使っていたサブドメイン(mercure.homeip.net)もここでお世話になってて、サービスの品質が高いことは分かっていたし、お値段的にもリーズナブルだったので。
Domain Registration(comドメインは$15)とCustom DNS($24.95)の2つのサービスをセットで申し込みました。この2つのサービスは同時に申し込むと$2.5のディスカウントで〆て$34.95。年間4000円くらいでしょうか。自分でDNS立てればCustom DNSはいらないんだけど、セカンダリをどこかにお願いしなきゃならないし(DynDnsでも$14.95でSecondary DNSってサービスがあるけど)、bindはちゃんと管理しないとセキュリティ怖いし。ってことで。
申し込んだのは昨日の夕方だったのですが、クレジット決済して1時間経ったか経たないかの内にドメイン有効になってました。早っ!!!
Custom DNSは初心者用とエキスパート用のインタフェースがあって、初心者用のインタフェースならゾーンファイルって何?なヘタレなわたしでも簡単に設定できました。で、ココログをblog.denden-cafe.comにマッピング。自宅サーバにはwww.denden-cafe.comで接続できます。
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Discussion Plugin日本語版を修正するって言いながら、ほったらかしにしたままで申し訳ないのですが、最近、フレッツADSLからフレッツ光+ひかり電話に変更したり、サーバ機(中古)を購入したりしたので、自宅ネットワークを組みなおしてます。
フレッツADSLの時は、NTTさんのレンタルモデムから市販の無線ルータに繋いでいたんですが、今回ひかり電話も申し込んだため、NTTさんから専用のルータをレンタルすることに。。。そのため、今まで使ってた無線ルータが浮いてしまいました。
で、下図のような感じにルータを2段かませる構成に少しずつ変更してます。
(よく見たらこの図、Gateway EssentialとE-1400が逆でした。EssentialがTracサーバ、E-1400がリバースプロキシにする予定のマシンです)
光ルータと無線ルータで2段にマスカレードしてるので、少しだけセキュリティ向上したかも。でも、無線ルータってのがミソですよねえ。無線LANのセキュリティって怪しい。。。
まだサーバ関係にはまったく手をつけてなくて、Tracが動いているGatewayはDMZゾーンに置いてあります。
もう1個のGatewayは、以前、Windows 2003 Serverを入れてたんですが、頻繁にブルースクリーンが出ちゃうようになって、ほったらかしになってました。今回、なんとか復活されられないかと思って、一番怪しそうなメモリをMemtest86で検査してみたら、開始5分も経たないうちにエラーがぞろぞろ。やっぱり。秋葉原で256MBのSDRAMを2枚買ってきて交換したらとりあえずCentOSのインストールに成功。したんだけど、なんかネットワークがおかしい。内部ネットワークのハブに繋いでるんだけど、DHCPからIPは取れてるのに、192.168.2.1(ルータ)にpingが通らない(ルータを再起動したらpingは通るようになりました 3/18追記)。ルーティングテーブル見てみると169.254.0.0なエントリがあったりしてなんか怪しい。調べなきゃと思いつつ、体ダルくて放置中。このマシンをDMZに繋いで、内部向けのDNS、HTTPのリバースプロキシ、メールのゲートウェイに使おうと思ってるんだけど。
ProLiantは今回の目玉!!!ヤフオクで落札したCompaq ML-350 G3(Xeon 2.6G×1、512MB×2、18.2GB×5 SCSI RAID)でございます(2世代前のマシンだけど、我が家のガラクタPCの中では超弩級マシン)。動作チェック用に入ってたWhiteBox Linuxのままなので、CentOSに入れ替えようと思ってます。けど、SmartStartとかいうのをHP(ヒューレットパッカード)のHP(ホームページ)からDLしなきゃならないらしい。ので、こっちもまだ手付かず。
そんなわけで手付かずだらけで、いつになったらちゃんと構成できるんだか。ProLiant使っていろいろやってみたいんだけど。CMSとか検索エンジンとか。
DiscussionPlugin日本語版の修正は、TracサーバとHTTPリバースプロキシの設定が終わったら始めようと思います。もう誰も期待してない気がしますけど。。。
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