ガテマラ SHB アンティグア ラグリマ
今日の3つめはガテマラSHB アンティグア ラグリマ。今日はすべて肉厚系の煎りにく目の豆かも。
焙煎条件(水洗: ○/遮冷筒: ○)
| 銘柄 | ガテマラSHB アンティグア ラグリマ(購入元: ワイルド珈琲さん) |
| 焙煎日時 | 2003年12月23日21時00分 |
| 天気/室温 | 快晴/20.8℃ |
| 火力 | 予備焙煎: なし 焙煎開始~0分30秒: コンロから10cm(強火) ~8分0秒(白変): コンロから20cm(中火) ~9分30秒(黄変手前): コンロから20cm(強火) ~15分0秒(1ハゼ): コンロから15cm(強火) ~15分40秒(1ハゼピーク): コンロから13cm(強火) ~18分0秒: コンロから20cm(強火) ~20分20秒(2ハゼ): コンロから15cm(強火) (2ハゼ後30秒で消火し火力なしで0秒追加焙煎) |
| 焙煎経過 | 白変: 8分0秒 黄変: 11分0秒 1ハゼ: 15分0秒 1ハゼピーク: 15分40秒 2ハゼ: 20分20秒 |
| 焙煎前重量 | 130g(グリーンは濃い目。粒は中程度) |
| ハンドピック後重量 | 118g(明らかな欠点豆は少ないが、ピーベリーが目立つ) |
| 焙煎後重量 | 94g |
| 焙煎結果 (外観) |
色彩的にはフルシティー。色ムラ少なめ。よく膨らみ、シワも少ない。 |
| 焙煎結果 (味覚) |
ワイルド珈琲さんの紹介ページでは、甘味が強く苦味は弱めの豆とのことですが、苦味の際立つ仕上がりになりました。フルボディというか厚みのある味わいです。ちょっと重い気もしますが、キレはいいかな? |
| 反省点 | 黄変のタイミングは多少ばらつきあり。黄変後、香りが強く立ったため、アロマの抜けを防ぐため早めに火を強めた。1ハゼは1分強でまとまって収束。 |
生豆
焙煎後
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