テスト焙煎 - 記録表
日曜日のテスト焙煎データをやっと入力しました。HTML化するのが面倒なので、エクセル表のキャプチャをアップします。
3回の焙煎とも煎り止めまでの時間は、15~16分。どちらかというと短時間焙煎です。芯残りとかしそうな感じですが、6日目の今日飲んでみても劣化も感じず(劣化しやすいようにわざと常温保存してます)、非常にキレイに水分抜きができる釜なのかなと感じてます。
ただ、データを見ていただくと分かりますが、ガス圧の調整は1回の焙煎で10回近く行う必要があり(No1のブラジル シティローストは記録忘れでガス圧の記録が3箇所しかありませんが。。。)、焙煎は最初から最後まで付きっきりになります。
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コメント
ダンパーの開閉やガス圧の調節などがけっこう忙しいのですね。
温度がきれいな右肩上りで上昇していますね。
珈琲豆が届きました!ありがとうございます。
試飲したら感想メールで送ります。
投稿: ないあがら | 2007年2月10日 (土) 17:46
>ないあがらさん
>ガス圧の調節などがけっこう忙しい
釜の厚みがないので蓄熱しないため、ガスの火力で焙煎する形になるみたいです。付きっきりでガス圧調整しなければならないのはデメリットですが、逆に言えば焙煎の進み具合を細かくコントロールできるとも言えます。ダンパーも良く効くので焙煎の勉強をするにはとても良い釜かもしれません。
感想お待ちしてます~♪
投稿: でんでん♪ | 2007年2月10日 (土) 22:52